Wさんのお店に靴を買いに行ったあとの話

神戸福原の出稼ぎソープランドはバイト求人の条件もめっちゃ良いのを知ってたし、出稼ぎしてお金を貯めようと思ってた。

バイト求人誌の神戸福原の出稼ぎソープランドを見つけて、条件が良くて、お客さんのマナーも安心できそうだった今のお店で働き始めた。

今日はWさんの靴屋さんの話の続き。

さっそく友達と靴屋さんに行ってきて、いろんな靴を買ってきた笑。

「Wさん、友達連れてきたよ~」

「○○ちゃん来てくれたんや。嬉しいな~。お友達もありがとな~」

さっそくサンダルを見せてもらったり、他にも夏物をいろいろ見せてもらえた。

私はサンダルがお目当てやったから結構すぐに決まったけど、友達のUはパンプスでIはヒールがほしいって言ってて、Iさんのおすすめを聞いてた。

「あ~、この水色のパンプス可愛い」

「うん、これもパステル調で流行りやで」

「U、一回履いてみ。今日の格好でも履くんやんな?」

Uが履いてみると、うん、Iさんの言う通りめっちゃ可愛くておしゃれ。

「可愛い~、気に入りました。これにします」と即決。

次はI。

Iはヒールやけど、少し涼しめで軽くホールドしてくれればいいみたい。

蒸れるのやだしね。

「これとかは?夏色って感じ」

出してくれたのは少し深めの青。

「なんか青なのに新鮮な色やね。大人の色って感じ」

「いいじゃんI。一回履いてみ」

ちょっと今の服には合わないけど、大人めのパンツには合いそうやし、タイツとか履けばなんでも似合いそう。

「いいなぁこれ。これにします」

ちょっと値段は高かったけど、丁寧な作りが好感だね。

私は水色と薄いピンクのサンダルを購入。

「○○ちゃんに似合ってるわ。気軽な感じで可愛い」

「私は庶民的な地味な存在なんでね」

「どこが~」

みんなから突っ込まれて終了でした。

今日はWさんにいっぱいサービスして、ベッドでいちゃいちゃし終わったら、最後にそんなお話をして終了。

やっぱりお店に行ってWさんと靴選びを楽しめて良かった。

たまには常連さんに貢献できたことを実感できた今日の会話でした。